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<title>合唱団『鐘の音』</title>
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<description>本団は、２００８年に結成５０周年を迎えた歴史ある混声合唱団です。</description>
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<title>2009.08.04　総会</title>
<description> 鐘の音は８月に新年度がはじまります。８月４日、恒例の総会が行われ新しい役員が選出されました。
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<![CDATA[ 鐘の音は８月に新年度がはじまります。<br /><br />８月４日、恒例の総会が行われ新しい役員が選出されました。 ]]>
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<dc:date>2009-09-15T17:03:25+09:00</dc:date>
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<title>うぐいす通信だより</title>
<description> 7月20日（月），鐘の音は第64回東京都合唱祭（五反田・ゆうぽうと）に出場し，最終日（5日目）の最終出演（いわゆる大とり）としてバードのモテット（Ave verum Corpus，Laudibus in sanctis）を歌いました。終了時は，すでに夜9時を回っていましたが，駆けつけてくれた休団中のHさん，Yさんも交えて有志15名が駅近くの居酒屋に寄り，大役を果たした安堵感にひたりました。〔出演者〕計29名（Kさん，Tさん，Hさんは残念ながら都合
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<![CDATA[ <p>7月20日（月），鐘の音は第64回東京都合唱祭（五反田・ゆうぽうと）に出場し，<br />最終日（5日目）の最終出演（いわゆる大とり）としてバードのモテット<br />（Ave verum Corpus，Laudibus in sanctis）を歌いました。</p><p>終了時は，すでに夜9時を回っていましたが，駆けつけてくれた休団中のHさん，<br />Yさんも交えて有志15名が駅近くの居酒屋に寄り，大役を果たした安堵感にひた<br />りました。</p><p>〔出演者〕計29名（Kさん，Tさん，Hさんは残念ながら都合により欠席でした）</p><p>S1：I，Oi，Ot，H（4名）<br />S2：Ok，Km，T，D，N（5名）<br />A ：I，Ka，Kt，St，Sm，Sz，Mm，Ym（8名）<br />T ：I，Sma，Hy，Hr（4名）<br />B ：A，Im，Kna，St，Sh，Tt，Mr，Yk（8名）</p><p>今回のバードはかなりむずかしく，特に5声部の&ldquo;Laudibus～&rdquo;には苦労しました。</p><p>しかし，渡辺先生の熱心な指導のもと団員全員が一致して暗譜に取り組み，<br />最後にはなんとか歌いこなすところまでいけたことが，ぶじに「大とり」としての<br />役割を果たし，聴く人に感動してもらえる結果につながったのだと思います。</p><p>「練習は裏切らない」といいますが，集中して臨んだ達成感のあるステージでした。</p><p>また，演奏直前の加治さんによるユニークな団紹介（40年前の今日，アポロ宇宙船<br />が月に着陸したことにふれて）も好評で，音楽だけでなく話の力も加わって他団と<br />の交流ができたのもよかったですね。なお，講評者および同ブロックの団体から寄<br />せられた感想は次ページ以降に掲載しました。</p><p><br />B St<br /></p> ]]>
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<dc:subject>合唱</dc:subject>
<dc:date>2009-07-30T19:11:28+09:00</dc:date>
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<title>うぐいす通信だより◎ピッチを揃える大切さ　Ｔ（B）</title>
<description> うぐいす通信だより◎ピッチを揃える大切さ　Ｔ（B）去る2月の寒い火曜日の夜、鐘の音の練習から帰宅直後に自宅の電話がなりました。それは大学OBで組織している男声合唱団の同期友人からでした。「突然だけれど、ジョージ（昔から小生のことはジョージと呼ばれておりました） 今度の土曜日暇ある？　実は音研（大学の音楽に関するクラブ活動団体11団体で組 織する上部団体で、男声合唱は勿論のこと混声合唱、吹奏楽、管弦楽、ハワ
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<![CDATA[ <p>うぐいす通信だより</p><p><br />◎ピッチを揃える大切さ　Ｔ（B）</p><p><br />去る2月の寒い火曜日の夜、鐘の音の練習から帰宅直後に自宅の電話がなりました。</p><p>それは大学OBで組織している男声合唱団の同期友人からでした。</p><p>「突然だけれど、ジョージ（昔から小生のことはジョージと呼ばれておりました） <br />今度の土曜日暇ある？　実は音研（大学の音楽に関するクラブ活動団体11団体で組 <br />織する上部団体で、男声合唱は勿論のこと混声合唱、吹奏楽、管弦楽、ハワイアン、 <br />ジャズバンド、シンフォニーバンドなどが加盟している音楽研究連合会の略）のス <br />イングバンドの50年記念定期演奏会が銀座ヤクルトホールで開催され、招待状が来 <br />ているが、都合で行けなくなった。代わりにお祝い金を持って行ってくれないか？」</p><p>という要請でした。スイングジャズは、昔母校のダンス発表会や、スマイリー小原 <br />のリサイタルなど多少聴いておりましたが、暫く聴いていない事もあり、家内と一 <br />緒に行く事にしました。</p><p>当日ヤクルトホールに行ってみると満員の聴衆。</p><p>やはり50年以上も続いている大学のサークルは，大学のスイングコンクールでも常 <br />時銀賞に輝く実績があり（金賞はいつも早稲田大学）、OB・OG及び父兄が多数押し <br />かけていました。</p><p>この演奏会は四部に分かれており、各ステージとも18名が演奏しますが、最初は3･4 <br />年生、第二ステージは1･2年生、第三ステージはOBのバンド、第四ステージは2年以 <br />上の選抜団員の演奏で、4時間ほどの長丁場。</p><p>しかし、これを聴いているとき、なんと家内が大変興味深い事を言い出したのです。</p><p>「OBと現役では音の響きが違うわね」。私も、コンクールなどでいろいろと聞き比 <br />べたことはありますが、これほど音色が違うとは思いませんでした。</p><p>OB・OGの楽団員は半数が白髪頭（田端義男か灰田勝彦か？）で、ステージでそのま <br />ま倒れてしまいそうな（？）方々が多く（若い方でも40歳近いでしょうか）、そん <br />な迫力ある演奏は望めそうもなかったのですが、始まってみると、やはり現役学生 <br />の演奏とは「音の鳴り（響き）」が違うのです。OBの演奏は完全にピッチもリズム <br />もぴったりと合っているのです。</p><p>6本のサックスがあたかも1本の楽器に聞こえてきます。音の入りも終わりも全く乱 <br />れがありません。</p><p>以前、小生は合唱の先生から「音の金太郎飴を作れ！」と厳しく指導を受けました <br />が、このスイングの現役学生の演奏（特に3･4年生の演奏）は、全国大学コンクー <br />ルを勝ち残ってきただけに小生を唸らせるところはあるのですが、1本のテナーサ <br />ックス、1本のトランペットのピッチが多少違うためにOBバンドと違う音になって <br />いると聞こえました。</p><p>OBバンドと何が違うのでしょうか。家内も感じていたのですが、やはり各楽器のピ <br />ッチの揃いが、まるで違います。</p><p>ピッチが揃うという事は、リズムも（縦の線）も揃っているので、小さな音でも、 <br />また特に迫力がある音でなくても、透明感がすなわち音の波（迫力）となって伝わ <br />ってくるのでしょう。これは全く初歩的な事ですが、合唱でも通じる事でしょう。</p><p>今の鐘の音の練習を聴いていても、何か迫ってくるものが感じられないのは、ピッ <br />チが合ってもリズムが合わない、リズムが合ってもピッチが合わない、この両方が <br />合唱団で全員合わないと良い演奏に繋がらないのは当然と思っていても出来ません。</p><p>何十人の中の一人でもこれが乱れると全てが崩れてしまいます。</p><p>「こんなに沢山のメンバーがいるのだから私一人が多少&hellip;&hellip;」と思ったら、その <br />合唱団に進歩はありません。</p><p>やはりお互いが、お互いの声を聴き合いながら一つの音を出す、何人いても4人の <br />合唱に聞こえる事が出来るようになれば、きっと素晴らしい演奏になるでしょう。</p><p>生意気な言い方で申し訳ありませんが、今渡辺先生が、リズムとピッチを大変厳し <br />く教授されているのはこれを目指しているもの、と思います。今練習中のバードも、 <br />リズムと音のピッチが全体をきりりと締めて素晴らしい演奏になるのではないでし <br />ょうか。</p><p>話は戻りますが、4時間20分の長～～い演奏会でしたが、たっぷりと楽しむ（家内 <br />も）事が出来ました。</p><p>帰宅時間はもう10時を回っていましたので、家内は「あなたに長時間付き合ったご <br />褒美に夕食位はおごって&hellip;&hellip;」と高いものにつきました。</p><p>&nbsp;</p> ]]>
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<dc:subject>合唱</dc:subject>
<dc:date>2009-06-07T11:14:24+09:00</dc:date>
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<title>うぐいす通信だより2009.03.31</title>
<description> 宗教曲演奏のポイント～フレーズの歌い方～いつも練習中に渡辺先生から注意されることに，フレーズ（phrase；楽句）の終わりは，仮にそれが小節の冒頭に来ていても強調しないように，ということがあります。これは，ルネッサンス時代の曲を歌うときにはいつでも注意すべき重要なポイントであると思います。現在私たちが使用している楽譜には便宜的に小節線が引かれていますが，元来この時代の記譜法にははっきりとした小節線の決ま
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<![CDATA[ 宗教曲演奏のポイント～フレーズの歌い方～<br /><br />いつも練習中に渡辺先生から注意されることに，フレーズ（phrase；楽句）の終わりは，仮にそれが小節の冒頭に来ていても強調しないように，ということがあります。<br /><br />これは，ルネッサンス時代の曲を歌うときにはいつでも注意すべき重要なポイントであると思います。<br /><br />現在私たちが使用している楽譜には便宜的に小節線が引かれていますが，元来この時代の記譜法にははっきりとした小節線の決まりはありません（無拍節様式）。<br /><br />つまりフレーズは各パートのテキストにつけられた旋律に従っているので，譜面を歌うというより語句（宗教曲では祈祷文）を歌うという意識が大切です。<br /><br />そして，それがポリフォニック（多声的）にずれて絡み合うところに，この時代の音楽の特徴があるわけです。<br /><br />たとえば，日本語で「さようなら」というフレーズを歌うとき，語感からいって最後の「ら」を強調する歌い方はふつうしません。<br /><br />しかし，それがラテン語のようにまったく不慣れな言葉になると，小節の頭にくるときは拍節（小節内での強弱）の意識が働いて，つい強めに歌ってしまったり，出しやすい音程のときには声が強くなったりするので，必ずフレーズの流れを意識して歌う必要があります。<br /><br />1971年，鐘の音が第1回「知ら名」演奏会に出演する際，監修者の皆川達夫先生が様子を見に根岸の練習会場に来られましたが，そのときも「フレーズを単位として歌い出しはくっきり，レガートにふくらませて終わりに向かってデクレッシェンドしていくこと，そして各パートの入りを互いに聴き合うこと」と注意されたことを思い出します。<br /><br />現在，7月の都合唱祭に向けてバードのモテットを練習しているわけですが，このことを全員がクリアするよう，楽譜の歌詞をマークするなど工夫していきたいものです。<br /><br />さらに，重要な語句（たとえばDominum→主，Dei→神など）では，丁寧に心をこめて発音する必要があるなど，西欧の文化的な知識の乏しい私たちには，まだ課題はたくさんあるようです。　<br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-03-31T10:52:09+09:00</dc:date>
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<title>うぐいす通信だより</title>
<description> 音楽好きならば誰でも誤って傷つけてしまったCDがありがちですが，いまはそれが修復可能です。私もノイズのため聴くことを諦めていた2枚のCD（新実徳英「白いうた 青いうた」，長谷川きよしベストアルバム）を，仕事で出かけることのある神田神保町近くの店に持参，1枚300円できれいに直りました。CDの損傷程度によるとは思いますが，一度試してみるのはいかがでしょうか。（哲）
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<![CDATA[ 音楽好きならば誰でも誤って傷つけてしまったCDがありがちですが，いまはそれが修復可能です。<br /><br />私もノイズのため聴くことを諦めていた2枚のCD（新実徳英「白いうた 青いうた」，長谷川きよしベストアルバム）を，仕事で出かけることのある神田神保町近くの店に持参，1枚300円できれいに直りました。CDの損傷程度によるとは思いますが，一度試してみるのはいかがでしょうか。（哲） ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-03-14T10:41:29+09:00</dc:date>
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<title>うぐいす通信だより</title>
<description> 多摩混声合唱団第17回定期演奏会を聴いて去る1月18日（日），千代田区の紀尾井ホールで開催された多摩混声合唱団の第17回定期演奏会を聴きました。開場5分過ぎの13：35ころ紀尾井ホールに入りましたが、すでに1階はほぼ満席状態、後方の数列が空いておりましたが、テープが張られて座れません。やむを得ず二階のバルコニー席へ行きましたが、正面席はほぼ一杯、サイド席もかなり舞台に近い方でないと空いておりませんでした。仕方
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<![CDATA[ 多摩混声合唱団第17回定期演奏会を聴いて<br /><br />去る1月18日（日），千代田区の紀尾井ホールで開催された多摩混声合唱団の第17回定期演奏会を聴きました。<br /><br />開場5分過ぎの13：35ころ紀尾井ホールに入りましたが、すでに1階はほぼ満席状態、後方の数列が空いておりましたが、テープが張られて座れません。やむを得ず二階のバルコニー席へ行きましたが、正面席はほぼ一杯、サイド席もかなり舞台に近い方でないと空いておりませんでした。<br /><br />仕方なくベース寄りのバルコニー席に座りましたが、舞台の半分は見えず、案の定、音響効果の良いという評判の紀尾井ホールでも，ベースはかなり低い音でないと聞こえない席でしたのが残念でした。<br /><br />さて、演奏のほうですが、第一ステージは金子みすず作詞、寺島睦也作曲の11曲からなる組曲でした。小生はこの曲を初めて聴きました。<br /><br />寺島睦也と言えば、交響曲をピアノ連弾に編曲するなど今注目の作曲家ですが、なかなかの難曲、これが難しい曲でなく何気なく流れるメロディーの曲に仕上がっている所は、さすが渡辺先生のご指導の集大成という気がします。組曲の中にはアカペラの曲もありましたが、従来の多摩混声合唱団に見られる『何となく不安』がかなり解消されてきたのではないか、と感じました。<br /><br />渡辺先生に打ち上げパーティの席で伺いましたが、ド・ミ・ソ・シ・レという音のぶつかる和音が出てくるので、これをうまく音取りして和音にするのが難しかったようです。<br /><br />第二ステージは、さだまさし作曲の聴き慣れた曲を集めてのステージ、とても楽しめました。ルネッサンス曲など宗教曲を指揮している渡辺先生しか見ていないので、このような曲の指揮をしている渡辺先生には違和感を覚えます。ハーモニーも良かったのですが、何となくリズム感が乏しいような気がしました。<br /><br />第三ステージは岩見先生、内藤先生他の方々によるアリア曲集。さすがプロと文句なく圧倒され、特にソプラノの岩見真佐子先生、及びバリトン高橋祐樹先生の両先生が歌った曲は、歌い手が心酔した歌唱を感じさせ、すっかり心洗われました。<br /><br />第四ステージはモーツァルト12歳の時に作曲したＫ４９のミサ・ブレビス ト長調で、良く練習したな、と感じるステージでした。去る11日上野教会で演奏された時より、更に深みのある音色であったように感じます。残念ながら、前述の通りバルコニー席であったため、男声が席の真下にいる状況で、Ｐの時の男声がそれほど響いてこなかったのが悔やまれます。男声がもう少し聞えてくれば、また別の良いハーモニーも聞くことが出来たでしょう。<br /><br />打ち上げパーティにも出席させて頂きましたが、多摩混声合唱団団員の皆様の熱気が感じられ、来年の合同演奏会が一層楽しみになってきました。　　　　　　　　　　　　　　（ベース：Ｔ）<br /> <br /> ]]>
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<dc:subject>コンサート</dc:subject>
<dc:date>2009-02-21T18:09:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>kanenone21</dc:creator>
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<title>教会におけるミサ形式の演奏会（1/11）について</title>
<description> 9月の創立50周年祝賀会後、記念行事は終わった感がありましたが、この演奏会は鐘の音50周年記念の一環として計画されたものです。教会でミサの形式にのっとって聖歌をうたうことで、宗教曲の背景を理解し雰囲気をつかもうという趣旨です。 また、今回は次週の１月18日（日）に演奏会を控えた多摩混声合唱団もモーツァルトのミサ・ブレヴィス（ト長調）をソロおよびオケ付きで演奏します。聖堂に音楽がどう響くか楽しみです。
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<![CDATA[ <p>9月の創立50周年祝賀会後、記念行事は終わった感がありましたが、<br />この演奏会は鐘の音50周年記念の一環として計画されたものです。</p><p>教会でミサの形式にのっとって聖歌をうたうことで、宗教曲の背景<br />を理解し雰囲気をつかもうという趣旨です。 </p><p>また、今回は次週の１月18日（日）に演奏会を控えた多摩混声合唱<br />団もモーツァルトのミサ・ブレヴィス（ト長調）をソロおよびオケ<br />付きで演奏します。</p><p>聖堂に音楽がどう響くか楽しみです。<br /></p> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-12-11T10:34:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>kanenone21</dc:creator>
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